日ごとの聖書(6月16日)
本日の通読箇所「ローマの信徒への手紙3:1~4」 決してそうではない。人はすべて偽り者であるとしても、神は真実な方であるとすべきです。「あなたは、言葉を述べるとき、正しいとされ、裁きを受けるとき、勝利を得られる」と書いて…
本日の通読箇所「ローマの信徒への手紙3:1~4」 決してそうではない。人はすべて偽り者であるとしても、神は真実な方であるとすべきです。「あなたは、言葉を述べるとき、正しいとされ、裁きを受けるとき、勝利を得られる」と書いて…
本日の通読箇所「ローマの信徒への手紙2:25~29」 外見上のユダヤ人がユダヤ人ではなく、また、肉に施された外見上の割礼が割礼ではありません。 (ローマの信徒への手紙2章28節) パウロはユダヤ人と律法について語る中で、…
本日の通読箇所「ローマの信徒への手紙2:17~24」 それならば、あなたは他人には教えながら、自分には教えないのですか。「盗むな」と説きながら、盗むのですか。 (ローマの信徒への手紙2章21節) パウロはここから、「ユダ…
本日の通読箇所「ローマの信徒への手紙2:12~16」 たとえ律法を持たない異邦人も、律法の命じるところを自然に行えば、律法を持たなくとも、自分自身が律法なのです。 (ローマの信徒への手紙2章14節) 現代のキリスト教会で…
本日の通読箇所「ローマの信徒への手紙2:1~11」 神は人を分け隔てなさいません。 (ローマの信徒への手紙2章11節) パウロは次に、神さまの裁きについて語ります。パウロはユダヤ人について、「人を裁きながら、自分も同じこ…