本日の通読箇所「士師記6:1~10」 イスラエルは、ミディアン人のために甚だしく衰えたので、イスラエルの人々は主に助けを求めて叫んだ。 (士師記6章6節) 5章の最後に「国は四十年にわたって平穏であった」と書かれていまし…
日ごとの聖書(4月15日)
本日の通読箇所「士師記6:1~10」 イスラエルは、ミディアン人のために甚だしく衰えたので、イスラエルの人々は主に助けを求めて叫んだ。 (士師記6章6節) 5章の最後に「国は四十年にわたって平穏であった」と書かれていまし…
本日の通読箇所「士師記5:24~31」 女たちの中で最も祝福されるのは カイン人ヘベルの妻ヤエル。天幕にいる女たちの中で 最も祝福されるのは彼女。 (士師記5章24節) カナンの王ヤビンの将軍シセラは戦いから逃れ、カイン…
本日の通読箇所「士師記5:19~23」 主の御使いは言った。「メロズを呪え、その住民を激しく呪え。彼らは主を助けに来なかった。勇士と共に主を助けに来なかった。」 (士師記5章23節) ここでは戦いの様子が歌われています。…
本日の通読箇所「士師記5:12~18」 奮い立て、奮い立て、デボラよ 奮い立て、奮い立て、ほめ歌をうたえ。立ち上がれ、バラクよ 敵をとりこにせよ、アビノアムの子よ。 (士師記5章12節) 12節の自らを鼓舞する言葉は、何…
本日の通読箇所「士師記5:6~11」 わが心はイスラエルの指揮する者らと共に この民の進んで身をささげる者と共にある。主をほめたたえよ。 (士師記5章9節) 8節にあるように、イスラエルの人たちの「新しい神々を選び取った…