奈良基督教会について
ようこそ奈良基督教会へ 奈良基督教会は、奈良在住の信徒とアメリカ人のジョン・マキム師らが1885年(明治18年)伝道を始め、2年後に現在の地の近く(花芝町)に教会を開きました。この教会は後に現在地の正門の辺りに移築しまし…
ようこそ奈良基督教会へ 奈良基督教会は、奈良在住の信徒とアメリカ人のジョン・マキム師らが1885年(明治18年)伝道を始め、2年後に現在の地の近く(花芝町)に教会を開きました。この教会は後に現在地の正門の辺りに移築しまし…
本日の通読箇所「ヨシュア記14:6~15」 主の僕モーセがわたしをカデシュ・バルネアから遣わし、この地方一帯を偵察させたのは、わたしが四十歳のときでした。わたしは思ったとおりに報告しました。 (ヨシュア記14章7節) 民…
「幕屋はどこへ」 YouTube動画はこちらから マタイによる福音書17章1~9節 今日、大斎節前主日には、印象的な福音書が読まれます。それはイエス様の変容の記事です。高い山に登られたイエス様の姿が三人の弟子の目の前…
本日の通読箇所「ヨシュア記14:1~5」 ヨセフの子孫がマナセとエフライムの二つの部族になっていた。レビ人は、カナンの土地の中には住むべき町と財産である家畜の放牧地のほか、何の割り当て地も与えられなかった。 (ヨシュア記…
本日の通読箇所「ヨシュア記13:29~33」 モーセはレビ族に対しては嗣業の土地を与えなかった。主の約束されたとおり、彼らの嗣業はイスラエルの神、主御自身である。 (ヨシュア記13章33節) ヨルダン川の東側の土地の配分…
本日の通読箇所「ヨシュア記13:24~28」 以上がガドの人々が氏族ごとに与えられた嗣業の土地であり、町村である。 (ヨシュア記13章28節) 続いて、ガドの人々の嗣業の土地です。嗣業という言葉は、あまり聞きなれないと思…