奈良基督教会について
ようこそ奈良基督教会へ 奈良基督教会は、奈良在住の信徒とアメリカ人のジョン・マキム師らが1885年(明治18年)伝道を始め、2年後に現在の地の近く(花芝町)に教会を開きました。この教会は後に現在地の正門の辺りに移築しまし…
ようこそ奈良基督教会へ 奈良基督教会は、奈良在住の信徒とアメリカ人のジョン・マキム師らが1885年(明治18年)伝道を始め、2年後に現在の地の近く(花芝町)に教会を開きました。この教会は後に現在地の正門の辺りに移築しまし…
本日の通読箇所「士師記4:1~5」 ラピドトの妻、女預言者デボラが、士師としてイスラエルを裁くようになったのはそのころである。 (士師記4章4節) 士師記では、同じパターンが繰り返されます。士師が立てられイスラエルに平穏…
本日の通読箇所「士師記3:24~31」 待てるだけ待ったが、屋上にしつらえた部屋の戸が開かないので、鍵を取って開けて見ると、彼らの主君は床に倒れて死んでいた。 (士師記3章25節) エフドが王の腹を刺したとき、血は流れ出…
「朝早く、まだ暗いうちに」 YouTube動画はこちらから ヨハネによる福音書20章1~10節 イースター、おめでとうございます。今日の福音書は、このような言葉から始まりました。「週の初めの日、朝早く、まだ暗いうちに…
本日の通読箇所「士師記3:18~23」 剣は刃からつかまでも刺さり、抜かずにおいたため脂肪が刃を閉じ込めてしまった。汚物が出てきていた。 (士師記3章22節) エフドは左利きでした。当時、左利きには良いイメージがありませ…
本日の通読箇所「士師記3:12~17」 こうしてイスラエルの人々は、十八年間、モアブの王エグロンに仕えなければならなかった。 (士師記3章14節) 最初の士師オトニエルが死んだ後、イスラエルの人々はまた神さまの目に悪とさ…