奈良基督教会について
ようこそ奈良基督教会へ 奈良基督教会は、奈良在住の信徒とアメリカ人のジョン・マキム師らが1885年(明治18年)伝道を始め、2年後に現在の地の近く(花芝町)に教会を開きました。この教会は後に現在地の正門の辺りに移築しまし…
ようこそ奈良基督教会へ 奈良基督教会は、奈良在住の信徒とアメリカ人のジョン・マキム師らが1885年(明治18年)伝道を始め、2年後に現在の地の近く(花芝町)に教会を開きました。この教会は後に現在地の正門の辺りに移築しまし…
本日の通読箇所「士師記1:22~28」 その人はヘト人の地に行って町を築き、それをルズと名付けた。この町の名は今日に至るまでそう呼ばれている。 (士師記1章26節) 22節にある「ヨセフの一族」というのは、聖書地図には出…
本日の通読箇所「士師記1:12~21」 ユダはガザとその領土、アシュケロンとその領土、エクロンとその領土をも占領した。 (士師記1章18節) 12節に出てくるカレブは、「エフネの子」と呼ばれていた人物でした。彼は出エジプ…
本日の通読箇所「士師記1:1~11」 ヨシュアの死後、イスラエルの人々は主に問うて言った。「わたしたちのうち、誰が最初に上って行って、カナン人を攻撃すべきでしょうか。」 (士師記1章1節) 今日から士師記に入ります。士師…
本日の通読箇所「ヨシュア記24:32~33」 イスラエルの人々がエジプトから携えてきたヨセフの骨は、その昔、ヤコブが百ケシタで、シケムの父ハモルの息子たちから買い取ったシケムの野の一画に埋葬された。それは、ヨセフの子孫の…
本日の通読箇所「ヨシュア記24:29~31」 ヨシュアの在世中はもとより、ヨシュアの死後も生き永らえて、主がイスラエルに行われた御業をことごとく体験した長老たちの存命中、イスラエルは主に仕えた。 (ヨシュア記24章31節…