CATEGORY 今週の聖句

日ごとの聖書(2月16日)

本日の通読箇所「ヨシュア記14:6~15」 主の僕モーセがわたしをカデシュ・バルネアから遣わし、この地方一帯を偵察させたのは、わたしが四十歳のときでした。わたしは思ったとおりに報告しました。 (ヨシュア記14章7節) 民…

日ごとの聖書(2月15日)

本日の通読箇所「ヨシュア記14:1~5」 ヨセフの子孫がマナセとエフライムの二つの部族になっていた。レビ人は、カナンの土地の中には住むべき町と財産である家畜の放牧地のほか、何の割り当て地も与えられなかった。 (ヨシュア記…

日ごとの聖書(2月14日)

本日の通読箇所「ヨシュア記13:29~33」 モーセはレビ族に対しては嗣業の土地を与えなかった。主の約束されたとおり、彼らの嗣業はイスラエルの神、主御自身である。 (ヨシュア記13章33節) ヨルダン川の東側の土地の配分…

日ごとの聖書(2月13日)

本日の通読箇所「ヨシュア記13:24~28」 以上がガドの人々が氏族ごとに与えられた嗣業の土地であり、町村である。 (ヨシュア記13章28節) 続いて、ガドの人々の嗣業の土地です。嗣業という言葉は、あまり聞きなれないと思…

日ごとの聖書(2月12日)

本日の通読箇所「ヨシュア記13:15~23」 そのほか、イスラエルの人々は、ベオルの子、占い師バラムを剣で殺した。 (ヨシュア記13章22節) ここから、それぞれの部族に分け与えられた場所が列記されていきます。まずはルベ…