本日の通読箇所「士師記2:1~5」 こうしてこの場所の名をボキム(泣く者)と呼び、彼らはここで主にいけにえをささげた。 (士師記2章5節) イスラエルのそれぞれの民族が与えられた土地に入ったところで、主のみ使いから驚きの…
日ごとの聖書(3月30日)
本日の通読箇所「士師記2:1~5」 こうしてこの場所の名をボキム(泣く者)と呼び、彼らはここで主にいけにえをささげた。 (士師記2章5節) イスラエルのそれぞれの民族が与えられた土地に入ったところで、主のみ使いから驚きの…
本日の通読箇所「士師記1:29~36」 アシェルはこれらの地の住民であるカナン人を追い出さず、彼らの中に住み続けた。 (士師記1章32節) 「強制労働」という言葉が目につきます。昔エジプトのピラミッドは奴隷が強制労働させ…
本日の通読箇所「士師記1:22~28」 その人はヘト人の地に行って町を築き、それをルズと名付けた。この町の名は今日に至るまでそう呼ばれている。 (士師記1章26節) 22節にある「ヨセフの一族」というのは、聖書地図には出…
本日の通読箇所「士師記1:12~21」 ユダはガザとその領土、アシュケロンとその領土、エクロンとその領土をも占領した。 (士師記1章18節) 12節に出てくるカレブは、「エフネの子」と呼ばれていた人物でした。彼は出エジプ…
本日の通読箇所「士師記1:1~11」 ヨシュアの死後、イスラエルの人々は主に問うて言った。「わたしたちのうち、誰が最初に上って行って、カナン人を攻撃すべきでしょうか。」 (士師記1章1節) 今日から士師記に入ります。士師…