日ごとの聖書(4月6日)
本日の通読箇所「使徒言行録18:24~28」 彼は主の道を受け入れており、イエスのことについて熱心に語り、正確に教えていたが、ヨハネの洗礼しか知らなかった。 (使徒言行録18章25節) ここでアポロという人物が登場します…
本日の通読箇所「使徒言行録18:24~28」 彼は主の道を受け入れており、イエスのことについて熱心に語り、正確に教えていたが、ヨハネの洗礼しか知らなかった。 (使徒言行録18章25節) ここでアポロという人物が登場します…
本日の通読箇所「使徒言行録18:18~23」 「神の御心ならば、また戻って来ます」と言って別れを告げ、エフェソから船出した。 (使徒言行録18章21節) パウロは誓願を立てていたようです。誓願はいわば、ユダヤ教の伝統とも…
本日の通読箇所「使徒言行録18:12~17」 「この男は、律法に違反するようなしかたで神をあがめるようにと、人々を唆しております」と言った。 (使徒言行録18章13節) ユダヤ人には、アイデンティティがありました。彼らは…
本日の通読箇所「使徒言行録18:5~11」 ある夜のこと、主は幻の中でパウロにこう言われた。「恐れるな。語り続けよ。黙っているな。 (使徒言行録18章9節) パウロはユダヤ人相手に、熱心にみ言葉を語り続けます。しかしユダ…
本日の通読箇所「使徒言行録18:1~4」 職業が同じであったので、彼らの家に住み込んで、一緒に仕事をした。その職業はテント造りであった。 (使徒言行録18章3節) 続いてパウロは、コリントへ行きます。ここにもパウロは教会…