本日の通読箇所「ローマの信徒への手紙7:7~12」 こういうわけで、律法は聖なるものであり、掟も聖であり、正しく、そして善いものなのです。 (ローマの信徒への手紙7章12節) この箇所を読むと、創世記のアダムとエバの物語…
日ごとの聖書(7月5日)
本日の通読箇所「ローマの信徒への手紙7:7~12」 こういうわけで、律法は聖なるものであり、掟も聖であり、正しく、そして善いものなのです。 (ローマの信徒への手紙7章12節) この箇所を読むと、創世記のアダムとエバの物語…
本日の通読箇所「ローマの信徒への手紙7:1~6」 わたしたちが肉に従って生きている間は、罪へ誘う欲情が律法によって五体の中に働き、死に至る実を結んでいました。 (ローマの信徒への手紙7章5節) パウロは、律法とは人が生き…
本日の通読箇所「ローマの信徒への手紙6:19~23」 罪が支払う報酬は死です。しかし、神の賜物は、わたしたちの主キリスト・イエスによる永遠の命なのです。 (ローマの信徒への手紙6章23節) 6章の終わりに、神さまの賜物と…
本日の通読箇所「ローマの信徒への手紙6:15~18」 では、どうなのか。わたしたちは、律法の下ではなく恵みの下にいるのだから、罪を犯してよいということでしょうか。決してそうではない。 (ローマの信徒への手紙6章15節) …
本日の通読箇所「ローマの信徒への手紙6:12~14」 なぜなら、罪は、もはや、あなたがたを支配することはないからです。あなたがたは律法の下ではなく、恵みの下にいるのです。 (ローマの信徒への手紙6章14節) キリストを身…