本日の通読箇所「ローマの信徒への手紙2:12~16」 たとえ律法を持たない異邦人も、律法の命じるところを自然に行えば、律法を持たなくとも、自分自身が律法なのです。 (ローマの信徒への手紙2章14節) 現代のキリスト教会で…
日ごとの聖書(6月13日)
本日の通読箇所「ローマの信徒への手紙2:12~16」 たとえ律法を持たない異邦人も、律法の命じるところを自然に行えば、律法を持たなくとも、自分自身が律法なのです。 (ローマの信徒への手紙2章14節) 現代のキリスト教会で…
本日の通読箇所「ローマの信徒への手紙2:1~11」 神は人を分け隔てなさいません。 (ローマの信徒への手紙2章11節) パウロは次に、神さまの裁きについて語ります。パウロはユダヤ人について、「人を裁きながら、自分も同じこ…
本日の通読箇所「ローマの信徒への手紙1:28~32」 彼らは、このようなことを行う者が死に値するという神の定めを知っていながら、自分でそれを行うだけではなく、他人の同じ行為をも是認しています。 (ローマの信徒への手紙1章…
本日の通読箇所「ローマの信徒への手紙1:24~27」 そこで神は、彼らが心の欲望によって不潔なことをするにまかせられ、そのため、彼らは互いにその体を辱めました。 (ローマの信徒への手紙1章24節) パウロは人間の罪につい…
本日の通読箇所「ローマの信徒への手紙1:18~23」 なぜなら、神を知りながら、神としてあがめることも感謝することもせず、かえって、むなしい思いにふけり、心が鈍く暗くなったからです。 (ローマの信徒への手紙1章21節) …