本日の通読箇所「創世記16:13~16」 ハガルは自分に語りかけた主の御名を呼んで、「あなたこそエル・ロイ(わたしを顧みられる神)です」と言った。それは、彼女が、「神がわたしを顧みられた後もなお、わたしはここで見続けてい…
日ごとの聖書(3月2日)
本日の通読箇所「創世記16:13~16」 ハガルは自分に語りかけた主の御名を呼んで、「あなたこそエル・ロイ(わたしを顧みられる神)です」と言った。それは、彼女が、「神がわたしを顧みられた後もなお、わたしはここで見続けてい…
本日の通読箇所「創世記16:7~12」 主の御使いはまた言った。「今、あなたは身ごもっている。やがてあなたは男の子を産む。その子をイシュマエルと名付けなさい 主があなたの悩みをお聞きになられたから。 (創世記16章11節…
本日の通読箇所「創世記16:3~6」 アブラムはハガルのところに入り、彼女は身ごもった。ところが、自分が身ごもったのを知ると、彼女は女主人を軽んじた。 (創世記16章4節) サライの提案どおり、アブラムは女奴隷ハガルの元…
本日の通読箇所「創世記16:1~2」 サライはアブラムに言った。「主はわたしに子供を授けてくださいません。どうぞ、わたしの女奴隷のところに入ってください。わたしは彼女によって、子供を与えられるかもしれません。」アブラムは…
本日の通読箇所「創世記15:17~20」 日が沈み、暗闇に覆われたころ、突然、煙を吐く炉と燃える松明が二つに裂かれた動物の間を通り過ぎた。 (創世記15章17節) 昨日のアブラムの夢の場面は、「日が沈みかけた頃」の出来事…