日ごとの聖書(4月3日)
本日の通読箇所「士師記3:7~11」 イスラエルの人々が主に助けを求めて叫んだので、主はイスラエルの人々のために一人の救助者を立て、彼らを救われた。これがカレブの弟ケナズの子オトニエルである。 (士師記3章9節) ここか…
本日の通読箇所「士師記3:7~11」 イスラエルの人々が主に助けを求めて叫んだので、主はイスラエルの人々のために一人の救助者を立て、彼らを救われた。これがカレブの弟ケナズの子オトニエルである。 (士師記3章9節) ここか…
本日の通読箇所「士師記3:1~6」 彼らはイスラエルを試みるため、主がモーセによって先祖に授けられた戒めにイスラエルが聞き従うかどうかを知るためのものであった。 (士師記3章4節) ようやく土地の配分がおわりました。ただ…
本日の通読箇所「士師記2:16~23」 その士師が死ぬと、彼らはまた先祖よりいっそう堕落して、他の神々に従い、これに仕え、ひれ伏し、その悪い行いとかたくなな歩みを何一つ断たなかった。 (士師記2章19節) ここから士師と…
本日の通読箇所「士師記2:6~15」 その世代が皆絶えて先祖のもとに集められると、その後に、主を知らず、主がイスラエルに行われた御業も知らない別の世代が興った。 (士師記2章10節) ヨシュアや、彼と共に神さまの不思議な…
本日の通読箇所「士師記2:1~5」 こうしてこの場所の名をボキム(泣く者)と呼び、彼らはここで主にいけにえをささげた。 (士師記2章5節) イスラエルのそれぞれの民族が与えられた土地に入ったところで、主のみ使いから驚きの…