「古本靖久」の記事

日ごとの聖書(2月24日)

本日の通読箇所「ヨシュア記18:1~7」 イスラエルの人々の中には、まだ嗣業の土地の割り当てを受けていない部族が七つ残っていた。 (ヨシュア記18章2節) ヨルダン川を渡って西側に来たイスラエルの人々のうち、ユダ族とヨセ…

日ごとの聖書(2月23日)

本日の通読箇所「ヨシュア記17:14~18」 ヨシュアは答えた。「あなたの民の数が多くて、エフライムの山地が手狭なら、森林地帯に入って行き、ペリジ人やレファイム人の地域を開拓するがよい。」 (ヨシュア記17章15節) ヨ…

2025年2月22日<大斎節第1主日>説教

「荒れ野で本当の自分に出会う」 YouTube動画はこちらから  マタイによる福音書4章1~11節  先週の水曜日より、教会は大斎節と呼ばれる季節に入りました。キリスト教でいちばん大きく、大切なお祭りは、クリスマス…では…

日ごとの聖書(2月22日)

本日の通読箇所「ヨシュア記17:1~13」 彼女たちは、祭司エルアザル、ヌンの子ヨシュア、および指導者たちの前に進み出て、「主はわたしたちにも親族の間に嗣業の土地を与えるように、既にモーセに命じておられます」と申し立てた…

日ごとの聖書(2月21日)

本日の通読箇所「ヨシュア記16:1~10」 彼らがゲゼルに住むカナン人を追い出さなかったので、カナン人はエフライムと共にそこに住んで今日に至っている。ただし、彼らは強制労働に服している。 (ヨシュア記16章10節) 聖書…