本日の通読箇所「使徒言行録19:8~10」 このようなことが二年も続いたので、アジア州に住む者は、ユダヤ人であれギリシア人であれ、だれもが主の言葉を聞くことになった。 (使徒言行録19章10節) 18章21節でパウロは、…
日ごとの聖書(4月8日)
本日の通読箇所「使徒言行録19:8~10」 このようなことが二年も続いたので、アジア州に住む者は、ユダヤ人であれギリシア人であれ、だれもが主の言葉を聞くことになった。 (使徒言行録19章10節) 18章21節でパウロは、…
本日の通読箇所「使徒言行録19:1~7」 そこで、パウロは言った。「ヨハネは、自分の後から来る方、つまりイエスを信じるようにと、民に告げて、悔い改めの洗礼を授けたのです。」 (使徒言行録19章4節) この時代、パウロ以外…
本日の通読箇所「使徒言行録18:24~28」 彼は主の道を受け入れており、イエスのことについて熱心に語り、正確に教えていたが、ヨハネの洗礼しか知らなかった。 (使徒言行録18章25節) ここでアポロという人物が登場します…
本日の通読箇所「使徒言行録18:18~23」 「神の御心ならば、また戻って来ます」と言って別れを告げ、エフェソから船出した。 (使徒言行録18章21節) パウロは誓願を立てていたようです。誓願はいわば、ユダヤ教の伝統とも…
本日の通読箇所「使徒言行録18:12~17」 「この男は、律法に違反するようなしかたで神をあがめるようにと、人々を唆しております」と言った。 (使徒言行録18章13節) ユダヤ人には、アイデンティティがありました。彼らは…