CATEGORY 今週の聖句

日ごとの聖書(12月21日)

本日の通読箇所「ガラテヤの信徒への手紙4:8~11」 あなたがたは、いろいろな日、月、時節、年などを守っています。 (ガラテヤの信徒への手紙4章10節) パウロが今日書いている内容は、「信仰の逆戻り」と言ってもいいかと思…

日ごとの聖書(12月20日)

本日の通読箇所「ガラテヤの信徒への手紙4:1~7」 ですから、あなたはもはや奴隷ではなく、子です。子であれば、神によって立てられた相続人でもあるのです。 (ガラテヤの信徒への手紙4章7節) 神さまの救済計画をパウロは語り…

日ごとの聖書(12月19日)

本日の通読箇所「ガラテヤの信徒への手紙3:26~29」 そこではもはや、ユダヤ人もギリシア人もなく、奴隷も自由な身分の者もなく、男も女もありません。あなたがたは皆、キリスト・イエスにおいて一つだからです。 (ガラテヤの信…

日ごとの聖書(12月18日)

本日の通読箇所「ガラテヤの信徒への手紙3:21~25」 信仰が現れる前には、わたしたちは律法の下で監視され、この信仰が啓示されるようになるまで閉じ込められていました。 (ガラテヤの信徒への手紙3章23節) パウロは神さま…

日ごとの聖書(12月17日)

本日の通読箇所「ガラテヤの信徒への手紙3:15~20」 では、律法とはいったい何か。律法は、約束を与えられたあの子孫が来られるときまで、違犯を明らかにするために付け加えられたもので、天使たちを通し、仲介者の手を経て制定さ…